undergraduateって何?【大学生が知っておくべき英語】

どうも、理系大学生のSeigaです!
留学をする際などに、用いられることの多い英単語で
undergraduate「学部」があります。
今回は、” undergraduate ” という単語を詳しく解説していきたいと思います。
さらっと目を通していただく程度で大丈夫です(*´ڡ`●)

大学生の各学部・学科を英語で【英会話の自己紹介で使えます】

” undergraduate ” って何?

" undergraduate " って何?
undergraduateの意味はコレだ!

名詞在校生、学部課程

形容詞学部の、大学生の

ちなみに、大学院の場合は「Postgraduate」、または、「master degree(修士課程)」、「doctor degree(博士課程)」です。


ほかにも、大学院のない大学は、「an undergraduate college」といい、大学院は「a graduate school」と言います。

” undergraduate ” はこう覚えたらラク!

大学院生は、アメリカ英語でgraduate student、イギリス英語でpostgraduate studentと言います。

ただ誤解なく伝えるためには、

I’m doing a Master’s degree.(修士課程を勉強しています)

言うといいと思います(*´ڡ`●)

個人的にですが、” undergraduate ” は

” graduate ” は形容詞で、「大学院の

” under ” が「」という意味があるので

undergraduate の覚え方

graduate「大学院の」+ under「下」= undergraduate「学部の」

” undergraduate ” を含む例文

「Undergraduate」の使い方は、学内などで学部課程の説明を受ける際などに使われます。

例えば、学内に複数の学部がある場合には、在籍している学部課程について知っておく必要があります。

また、在校生という意味もありますので、教師側か学生のどちらかを区別するときにも使われます。

以下、実際に使われる例文を紹介していきます!

Undergraduates Students more than 100 are registered at this university.

「この大学では100人以上の学部生が在籍している。」

 

Students must understand their Undergraduates for graduation.

「学生たちは卒業のために卒業課程を理解しておかなければならない。」

 

I have just gotten my undergraduate degree.

「私は学位を取得したばかりです。」

 

I majored in aerospace engineering for my undergraduate degree.

「私は航空宇宙工学を学部時代に専攻しました。」

最後まで読んでいただきありがとうございます!

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