YouTube予備校「ただよび」のTOEIC対策がスゴい!

Seiga(理系大学生)
Seiga(理系大学生)
どうも、大学生ブロガーのSeigaです。
今回は、YouTube予備校「ただよび」のTOEIC対策について詳しくレビューを書いていきます٩(๑´3`๑)۶
今はまだ、動画の本数が少ないことはご了承下さい。
「ただよび」の今後に期待です!

こんな方に読んでほしい記事

  • 「ただよび」のTOEIC対策講座について興味のある方
  • 「ただよび」を使って学習しようと考えている方
  • 「ただよび」について詳しく知りたい方

(「ただよび」ってそもそも何?という方はぜひこの記事を御覧ください!)

YouTube予備校「ただよび」の評判・特徴・感想を紹介!

「ただよび」のTOEIC対策!

Seiga(理系大学生)
Seiga(理系大学生)
初めに「ただよび」TOEIC対策講座のスゴい所を3つ、まとめて紹介します! その次に、それぞれのスゴい所をさらに詳しく解説していきます!
「ただよび」TOEIC対策講座のスゴい所!
  1. 授業が全て「ただ」で見られる
  2. 森田先生がTOEIC89回満点の猛者
  3. 集中して、動画を視聴できる

1.授業が全て「ただ」で見られる

「ただよび」その名前の由来にもなっている、授業が全て「ただ」で視聴可能であること!

もちろん、TOEIC対策講座に限らず、全ての動画が「ただ」で見れます( ゚д゚ )!

YouTubeの利点を最大限に活かした「ただよび」ですが、なぜそこまで「ただ」にこだわるのか?

Seiga(理系大学生)
Seiga(理系大学生)
YouTube予備校「ただよび」が実現させたいことが理由です。

教育の機会均等化

誰もが平等に、学びたいときに、学びたいことを学ぶことできる(๑´ڡ`๑)

これが「ただよび」の優れている最大の点ですね!

僕自身、ずっと予備校講師をやって来て、YouTuberをやってみて思うことは、『知られなければゼロと同じだ』と。どんなにすごい知識を持っていたり、どんなに教え方が上手くても、世に出なければ“無”と変わらないんだということを実感したので。だからこそ、埋もれている才能ある若手講師を発掘し、その活躍の場を作りたいとも思っているんです。『ただよび』が成功すれば、オーディションをしたりしてさまざまな教科のそうした講師たちを集めることもできますし、その素晴らしい講義を多くの受験生たちに無償で提供することもできますからね

2.森田先生がTOEIC89回満点の猛者

Seiga(理系大学生)
Seiga(理系大学生)
「ただ」だから授業のクオリティーが低い!? なんてことは一切ありません!!森田先生スゴさはTOEICもそうですが、取得した資格の数も圧巻です(゚д゚)!

(森田先生ってどんな人と思われた方はぜひ読んでみて下さい)

YouTube予備校「ただよび」の森田鉄也先生はどんな人?

森田先生が取得した英語資格

TOEIC990点89回(2020年2月9日現在)、国連英検特A級、通訳案内士、TOEIC Speaking 200点満点、Writing 200点満点、TOEIC Bridge全国1位達成、TEAP 400点満点、TOEFL PBT660点、TOEFL iBT 115点 R最高30 L最高30 S最高28 W最高30、TOEFL Junior 900点満点、IELTS 8、英検1級、ケンブリッジ英検 CPE、国際英検レベル1 、GTEC CBT満点、日本語教育能力検定試験合格、英語教授法TEFL取得 etc

いやぁ、森田先生について何も知らなかった方は驚かれたことだと思いますw

そんな森田先生は、2019年1月からYouTubeを本格始動させ、現在までに500本以上の動画を投稿し、

チャンネル登録者数8.2万人と総視聴回数1160万回

を誇っています(゚д゚)!

(Morite2 English ChannelのホームページURLです)

https://www.youtube.com/channel/UC_U7pKOVK-0hGr7bDmy2mng/featured

3.集中して動画を視聴できる

集中力が持続する時間を知ってますか?

大体15分程度だと言われています!

具体的には、集中力が持続する時間は、以下の2パターンがあります。

人間の集中力持続時間は2パターン!
  • 高い集中力を保てる時間  = 15分
  • 集中力持続時間の限界 = 90分

要は、1コマ10分授業だからこそ

高い集中力を保った状態で授業を受けられる!

高い集中力が15分と言われるワケ

 

集中力に関する研究はいくつかあるのですが、中でもこんな研究データがあります。

英単語を学習した中学生のテスト結果について、池谷教授は論文で「グループ間のテストスコアを見てみると、翌日には『15分×3(計45分)学習』グループが『60分学習』グループを抜き、1週間後にはさらに差が広がりました。

引用元:http://www.asahi.com/ad/15minutes/article_02.html

長時間続けて勉強するよりも、15分刻みで勉強するほうが、勉強の合計時間は45分と少ないにもかかわらず、高い成果を出したのです!

少なくとも、1.3倍以上の効率を出したことになります。

高い集中力が15分であることの具体例2つ

  • テレビなどでよく見かける同時通訳の担当者は15分周期
  • サッカー試合時間はそれぞれ45分(15分×3)、ハーフタイムは15分と、見事に15分周期

いずれも、高い集中力を保つために行われていることですね!

最後まで読んでいただきありがとうございます!

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